DESIGN New Style, New Standard. 
めざしたのは、新しい街の
「生き方」を表わすレジデンス。
住まいの普遍的な価値である「ゆとり」を創出するために。外周には四季の彩りと移ろいを描く木々のプロムナードを。豊富な植栽が周囲を包み込み、駅徒歩3分とは思えない豊かな潤いを生み出します。緑に包まれて凛々しく建つのは水平と垂直ラインによる精緻な直線で描かれる全182邸の壮大なレジデンス。めざしたのは、新たな街の、新たな象徴となる住まいの新基準。そのフォルムには、これからの街の進化の先を表わすように未来感と美しさが描かれています。
住まいの普遍的な価値である「ゆとり」を創出するために。外周には四季の彩りと移ろいを描く木々のプロムナードを。豊富な植栽が周囲を包み込み、駅徒歩3分とは思えない豊かな潤いを生み出します。緑に包まれて凛々しく建つのは水平と垂直ラインによる精緻な直線で描かれる全182邸の壮大なレジデンス。めざしたのは、新たな街の、新たな生き方の象徴となる住まいの新基準。そのフォルムには、これからの街の進化の先を表わすように未来感と美しさが描かれています。

■外観写真
※掲載の完成写真は現地を撮影(平成29年8月)したものです。

LANDSCAPE テーマは潤いと四季とくつろぎ。街に融け込む緑の景観を創出。
街に融け込み、街に潤いの恵みを与える思想のもとに計画されたランドスケープ。3500本超もの豊富な植栽が、豊かな四季と潤いの景観を生み出します。
COMMON 緑と光がつなぐ潤いと上質。時の移ろいを描く語らいのコミュニティ空間。
エントランスの重厚なドアを開くと、そこには暮らす方をもてなすように現れる大階段。 その大階段の上がった先には、思い思いの時を過ごすためのサードプレイス「パーソナルラウンジ」を。 シンボルツリーのヤマボウシと「くつろぎの庭」を望む「ガーデンラウンジ」は、 風に揺れる葉が作り出す光の表情を浴びながら、住まう方同士の出会いと語らいを生み出す空間。 やわらかな温もりに包まれたこの場所から住まう方同士のコミュニティが育まれていきます。

※掲載のイメージイラスト及び概念図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なり、今後施工上の理由等により計画に変更が生じる場合があります。
※植栽は計画段階のもので変更が生じる場合があります。
※写真はすべて参考写真です。
※掲載の完成予想図は、設計図書を基に描き起こしたもので実際とは異なります。また、行政官庁の指導、施工上の都合により建物の形状・仕様・色彩・植栽等に変更が生じる場合があります。外観形状の細部、設備機器等の表現を省略しています。また、植木等は、ある程度生育した後をイメージしたもので、四季の植栽計画を同時に表現しています。あらかじめご了承ください。※掲載の概念図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なり、今後施工上の理由等により計画に変更が生じる場合があります。
※ママズコーナー&キッズスペースの遊具はイメージであり、実際のものとは異なる場合があります。

お問い合わせは「シャリエ柏たなかステーションヴィラ」0120-182-312まで