優美な存在感、表情豊かな駅前ランドマーク優美な存在感、表情豊かな駅前ランドマーク
調和と象徴を両立した、洗練のシンボル。
調和と象徴を両立した、
洗練のシンボル。

目指したのは、街に調和しながら新しい象徴となること。見た目の美しさはもちろん、色調と質感にこだわり吟味したマテリアルを採用。レンガ調のタイルが持つ豊かな表情と、バルコニーのガラスが醸し出すクリアな印象によって、スタイリッシュでありながら重厚感ある外観デザインへ。凛とした姿が、この街のランドマークと成ることを予感させます。

Architect
株式会社長谷工
コーポレーション
大阪エンジニアリング事業部チーフ
川端 宏紀 氏

エントランスアプローチ完成予想図

そこに向かう喜びを感じさせる
エントランスアプローチ

住まいの顔となるエントランスは「緊張」と「緩和」がコンセプト。
レンガ調の上質な外観とソフトな色合いの大谷石によるコントラストが高級感をもたらし、
そこに季節を彩る色鮮やかな植栽を配することで「優雅なおもてなし」を演出。
日常の緊張感を癒してくれるエントランスは、住まう方だけでなく来訪者も優しく迎え入れます。

私邸の領域を彩る、潤いの空間。

エントランスの先に広がるラウンジは邸宅の美意識を物語ります。
エントランスホール・ラウンジに使用した大谷石を中心に、
色調・風合い・デザインの異なる多彩なマテリアルでエレガントな空間に。
さりげなく緑の潤いを覗かせることで、より深い安息へと誘います。

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※掲載のパースは図面を基に描き起こしたもので、実物とは多少異なる場合がございます。空撮との合成パースは、現地付近にて撮影(平成28年10月)したものにパースを合成したもので、実際とは異なります。又、行政官庁の指導または施工上の都合により、設計・設備・仕様・色調等の変更がある場合がございます。予めご了承ください。